水戸の花見の名所 新茨城県庁前の桜 

水戸と言えば梅の花が有名で、
偕楽園や弘道館に毎年100万人の観光客が以上訪れますが、
実は桜の花も見どころが多いんですよ。

スポンサードリンク

水戸で桜の花見といえば、

偕楽園

桜山

千波湖

現在の県庁前

現在の市役所前

弘道館

といったところが思い浮かびます。

他にもあると思いますが、水戸の桜を見たことのない方のために、
最もポピュラーな場所に絞ってご紹介しましょう。

まず笠原の県庁前から行ってみましょうか。

茨城県水戸市笠原町978−6

_DSC3554

僕が水戸を離れている間に、笠原に県庁が移ってきたんですね。(笑)

P1010772

ここは昔、農林水産省の「関東林木育種場」とかそういった施設で、一帯はほとんど林でしたよね。

県庁の建物の周りを歩いてみましょうか。

P1010773

_DSC3555

_DSC3558

建物が現代的なせいなのか、カメラのせいなのか、ここの桜は妙に現実離れした美しさが感じられます。

_DSC3559

_DSC3563

スポンサードリンク

_DSC3564

あれが県庁です。ちょっと上がってみましょうか。

P1010775

P1010804P1010776

初めて来ましたが、眺めが最高ですね!

P1010787

P1010788

雲が出てきちゃいましたが、遠くに見えるのは筑波山かな。

P1010785

P1010784

P1010792

かみさんによれば、茨城の空は表情が豊かで、絵画的でダイナミックなんだそうです。
東京の空ってあまり印象がないから、そうかもしれませんね。

P1010802

さぁ、水戸の花見はまだまだ続きますよ!

スポンサードリンク

コメントを残す